当社の強み

現場の「つながる」をサポートします。

中継装置

つながりにくい場所でも、声を届けるために。

中継装置が必要になるのは、山あい・地下・建物の奥まった場所など、”通信が難しい現場”です。
だからこそ当社は、導入前の丁寧なヒアリングと現場確認、そして必要に応じたテストを大切にしています。
一つひとつの準備を重ねることで、より安定した通信環境を実現し、安心して使える無線をお届けします。

中継装置1 中継装置2

車が入れない山奥でも、中継装置を運んで設置しています

中継装置が必要になる場所

山あい/地下/建物の奥まった場所

中継装置が必要になる場所
中継装置が必要になる場所

中継装置を使った事例

中継装置が必要になる場所
IP無線機と簡易無線機(5w)
中継装置が必要になる場所
IP無線機と簡易無線機(1w)
中継装置が必要になる場所
簡易無線機とMCA無線
電源:ポータブル電源
中継装置が必要になる場所
IP無線機と簡易無線機(5w)
電源:蓄電池+ソーラーパネル

電波実験はなぜ必要か?

通信環境はベースとなる第一条件

無線機は「つながってこそ」意味があります。
だから私たちは、実際の現場で使える状態かどうかを一緒に確認しています。

大切なのは、”つながった/つながらなかった”という結果だけではありません。

どんなふうにつながるのか。
どんな条件だと不安定になるのか。
もし課題があれば、その背景や原因まで一緒に探ります。

そして、どうすればつながるのか
できる限りの方法を尽くして、共に試行錯誤します。

時には、環境的にどうしても難しい場合もあります。
その際も、理由を正直にお伝えし、納得していただける形で結論を出すことを大切にしています。

「安心して声が届く状態でお渡ししたい。」
それが、私たちの変わらない姿勢です。

電波実験